【主題】
7つのプログラムを通して
①スポーツ健康科学とは
②様々な機器、ソフトウェアを使って測り(計る、量る)分析する
③数値の取り扱いに慣れる
④データを眺めて、言えること(結果、事実)、考えられること(考察)を論理的に文章化する
⑤成果をまとめ体裁を整える
⑥身体感覚と数値の関係を知る(定性と定量)
のような、大学ならではのハイレベルな学び、トレーニングを通してスポーツ健康科学に触れてほしいと思います。
【指導方針概要】
各担当教員のプログラムをローテーションして学習する
1. 体力測定
2. トレーニング実習
3. 表面筋電図計測分析
4. 三次元動作解析・床反力計測
5. ゲームパフォーマンス分析
6. コンディショニング、ムーブメント・チェック
7. 呼吸・循環の動態分析
【教材】
※指定図書は担当教員が、学生が必読すべきものとして指定する図書のことです。
図書は図書館に置いてあり、1週間借りることができます。(一部貸出不可の図書もあります。)
| テキスト | -テキストは、登録されていません。- |
| 指定図書 | -指定図書は、登録されていません。- |
【学生に対する希望事項】
平常点、授業態度、ノートの活用具合などにより評価します。